サボってもいいからイライラを溜めない!それが長寿を講じる技術

幼子が幼稚園に行き始めて2ヶ1ヶ月ほど経ち、幼子も私も新生活に慣れてきました。最初の頃は幼子が幼稚園に行っている距離も心配ばかりしてそわそわが立ち寄りませんでしたが、最近は最初人間の暇をお過ごしできていると思います。このように幼子と辞める暇ができたり、漢方を飲んで体躯や心のテンポを整えているからか、以前のようにイライラすることが凄い減ったように感じます。と同時に、幼子が素晴らしく可愛く思えるようになったのです。もちろんずっとかわいかったですが、前よりも挙動の個々がかわいくてたまらなく思えます。
真面目に子育てをするのももちろん要所かもしれませんが、煮詰まってしまうとイライラやストレスが「幼子は美しい」とおもう気持ち邪魔をしてしまうんだなと言うことを身をもって実感しました。ストレスによってふさぎ込んだり落ち込み易くなっているのを「どうせどうにもならないし」と放っておいたりその気持ちに浸っていてはなにも解決しません。元気になるとこんなにも違うんだなと思えました。父兄がストレスを持ちずにニコニコしていると、幼子にもそれが伝わって不機嫌になることが減りました。幼稚園の師範にも「最近は夫人が自負に満ち溢れた形相をされてるので幼児もいきいきしてきましたね!」と言われました。